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大麻汚染
2009.02.18 Wednesday 18:03


 元はっぴいえんどのメンバーでギタリストの鈴木茂氏が大麻でつかまったそうです。ちょっぴり残念なニュース。これはブログに掲載しなくちゃと思った次第。はっぴいえんどは僕の大好きなグループだし、僕の遅れた青春時代に聴いたバンド(リアルタイムではない)といってもいいくらい。

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ギター講師の話が・・・
2009.01.12 Monday 16:13
 年末にギター講師の話が舞い込んで来たのだが、今年に入ってから受講生の人の都合でひとりキャンセルになったのだとか。現場までの距離や冬場の交通事情、それに加えて講師の謝礼もガクンと落ちてしまうなどの条件でこの話は一旦白紙に戻ってしまった。

 ちょっとした新しい展開だと感じていただけに、少し残念ではありますが今回はご縁が無かったと気持ちを切り替えたいと思っています。また、自分自身の勉強というかモチベーションを保つのに、何かトライしていきたいと考え中です。

 静かに降り積もる雪模様のこんな季節には自宅でギターを手にしてじっくりと音色を楽しむようなのがいいのかもしれません。

 そういえばカレン・ダルトンのアルバムがリイシューですが発売になるようです。こんなのを聴くのもいいかもね。

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突然ですが明日から講師
2008.12.25 Thursday 17:59
 一昨日だったか音楽仲間の3吉さんから電話があり、ギターの講師を頼まれたが自分は出来ないので僕にどうだろうという話だったのです。僕は「そういうのって面白いジャン」と気軽に乗り気なことを返事していたところ、電話がかかってきました。都合は火曜、木曜、土曜は外してねと頼んでおいたり、その依頼主の方の話も聞いてみると奥さんのことを僕が知っていて・・・という知人の方だと判明。とにかくスケジュールを調整してみますとのことで返事待ちでいたのでした。

 それが今日、ご本人から連絡があり、明日とりあえず講習始めますとのこと。早いときというのはこんなにスムーズに話が進むのですね。受講される方はブルースにトライしたいという40代の男の方と全くの初心者の方らしいのですがどうなることか・・・。

 明日の講習が楽しみな僕です。3吉さん素敵なクリスマスプレゼントをどうもありがとう!

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ライブ無事終了
2008.11.02 Sunday 22:15
 地元の最大で年内最後のお祭り屋台の並ぶ通りに面した会場で行われたライブ。只今終わって帰ってきました。何とか無事に終えてほっとしたところです。

 10年ほども前に演奏したことのある会場は、照明などの機材が装備されてかなり「らしく」なってきてビックリ。PAさんのおかげで気分よく演奏が出来ました。途中若干のばたつきもありましたが、全体に楽しいライブになったのはメンバーの2人と、スタッフの皆さん、並びに来て頂いたお客さんと出演のミュージシャンの方々のおかげです。ありがとうございました。

 これで、ひと段落ついたのですが、週末に今度は福井のエマーブルというお店で、夕方からのブルース・ライブにトップで出ます。前日の練習で調子を整えて本番に臨むつもりです。それまでは緩まないよう注意注意!

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練習、好感触!
2008.10.18 Saturday 11:26
 来たるライブに向けて2回目の練習をした。前回は僕の準備もまだまだだったのと他のメンバーもまだ3人での空気に馴染んでなかった感じで余り芳しくなかった。今回は前回スタートダッシュに遅れた分を取り返すことが大事だったので気持ちだけは引き締めモードで臨んだ。といっても、ざっくばらんなリラックス雰囲気が一番なので雑談を交えながらの練習でした。

 みんなその辺は言わなくても意識していたのか、ぜんぜん前と違った感触! ノリが出てきているし、やっていて僕も楽しくなってきた。歌も唄いやすかったし、もう少し煮詰める必要はどの曲もあるけれど、曲の中に入っていけた感じがした。

 じつは、日本語の歌詞はほんの若い頃は陳腐な気がしてあまり好きではなかった。というか、唄い辛かった。自分の中では凄い違和感があったのです。音楽やりながらピエロになった気分とでも言いますか、滑稽な感じが出ずに悲壮感とか羞恥心とか・・・どっかのユニットみたい・・・やりながら追い詰められていく感じがしてました。カッコつけた歌詞には飛びついていた僕でしたし、やっぱり幼かったんでしょうか。

 今回原曲は英語なのを日本語訳で自分で作った曲もあります。歌詞が煩雑だし、唄ってみると結構難しい。唄い回しって、重要なポイントですね。その当たりが少し吹っ切れたのかもしれません。要は自ら進んでピエロになろうかと思っている次第?です。

 ピエロって凄いじゃないですか。みんなの心を釘付けにします。彼らがいるからこそ、サーカスの主役の演技は映えるわけでしょ。あれって通ですよね。そんな境地になりたいってことかもしれません。ま、録音したのを聴いてみて愕然とするかも知れないんだけど、2回目の練習は一応合格点上げとこうと思います。

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ライブ参加決定!
2008.10.06 Monday 17:57
 先日オファー頂いたライブの参加が決まりました。11月の2日と8日の2件で別口です。今回は日本語でブルースをやろうということで5曲ばかりをピックアップ。メンバーはベースのSさんとパーカッションのOさんと3人編成です。

 選曲は今のところ「ぼちぼちいこか」の中から「大阪に出てきてから」と「梅田からナンバまで」に憂歌団の「俺の村では俺も人気者」「ドツボ節(ノーバディ・ノウズ・ユー・ウェン・ユー・ダウン・アンド・アウト」のセミオリジナル・バージョンに武蔵野タンポポ団の「サンフランシスコ・ベイ・ブルース」の御当地バージョン、高田渡の「私の青空」があがっていて、練習をしていく予定です。

 ブルースと言っても比較的軽めのフォークやカントリー・テイストの選曲で今回は攻めてみようかと考えています。あまり凝ったことは出来ないのでシンプルなバッキングと唄の合間のオブリで何とか形にならないかという感じです。独りではない部分でのノリの良さなどが出ればきっといいものになるんじゃないかと思います。

 最近の僕の嗜好がこんな感じの選曲となったわけで、メンバーと相談の上で今後変更もあるかとは思いますが一応決定しました。忙しくなりますがいいライブになるよう心がけて練習しようと思っています。

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もうすぐ発売!<アコースティック・ギター・マガジン vol.37>
2008.07.25 Friday 08:35


 日本のアコースティック・ギターのフィンガー・スタイリストの草分け、中川イサト氏が表紙になったアコースティック・ギター・マガジンの最新刊が発売になります。抱えているのはマーチン製の1310(イサト)モデルでしょう。絵になります。

 さて、今回の目玉はと言えばマイケル・ヘッジスの系譜に属すると思われるギタリストやシンガーを35ページに渡って紹介。当ブログでも取り上げた、カーキ・キング、ドン・ロス、アンディ・マッキー等がインタビューで登場です。

 また、耳コピのコツを押さえての、楽譜に頼らないアコギならではのコード、チューニングの探り方を解説。これで弾きたかった「あの曲」へのアプローチが可能になるかも。アナタの実力をもう一段アップしてくれる嬉しい企画ですね。

 ギターのこれからの注目機種についての記事も気になります。80年代のマーティンD-18、70年代のギブソン・ハミング・バード、50年代ギルドM−20などが狙い目なんだとか・・・。

 また、ロドリーゴ・イ・ガブリエーラのインタビュー記事などもあるそうだから、気になる人はチェックしてみてね!

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今年のイベントは二日にわたって・・・
2008.07.19 Saturday 07:36
 昨年行われた夜通しのライブ。2008年バージョンは深夜から朝にかけては休憩を挟んで2日かけて行われる。昨日は最後のバンド練習を現地で行った。

 アスファルトの駐車場の一角にドラムセットを組んで、メンバーのTさんと、このイベントの発起人のK氏がドラム&ベースで遊んでいるところに僕が到着。間もなくバンドのベース、Sさんも到着し準備を整えると、さっそく本番のセットリストで演奏開始となった。

 今回は結構ラフな仕上がりで、不安材料は多々あるものの久し振りにバンドで演奏する楽しみと言うのもある。そんなところを第一に考えてやりたいところ。やっているうちに、羽蟻だかがものすごく飛んできてライトに群がった。一年に1日か2日、この虫が飛び回る時期に重なったのだろうか。数年前近くの施設に風呂を利用した時はまさにこのときで、窓ガラスに無数の羽蟻を目撃して驚いたことがある。それに比べれば大したことじゃなかったが・・・。本番はじっとしててね、羽蟻くん!

 そんでもって、7時過ぎから9時前には練習を終えて帰宅。風呂に入って寝ました。そして、今日は(1日目には)ピンでの出場となっていて、こちらも準備不足。今日は本日夕方のステージに向けての練習で忙しくなりそうです。


そんなわけで今日はブログの更新はこんだけにしておきます。

 

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ロドリーゴ・イ・ガブリエーラの新作?
2008.07.15 Tuesday 06:43


 当ブログでも紹介したところ、物凄いアクセスを記録したロドリーゴ・イ・ガブリエーラのファースト「激情ギターラ」の興奮も冷め遣らぬ間に、新しくCDが発売されたようです。

 前作ではDVDとのセットで、彼等の演奏がライヴ・パフォーマンスでこそ、より魅力的であることが実感できたと僕は感じました。特にガブリエーラのバッキングはとてもダイナミックでエキサイティングでした。大抵の場合バッキングと言うのは地味なもので、目立たないのが常である。しかも、楽曲のグルーブをキープする意味では大切なパートで、求められることはハードだ。

 それを彼女はいい意味で裏切っている。あんなにタイトでストイックな作業を見た目にも印象的なスタイルでやってのける。しかも若くて美しいときている。ロドリーゴのリード・プレイとのコンビネーションが素晴らしいからこそと一旦は思いとどまるものの、やはり彼女の果たす役割は大きいと考える。

 それにしても、彼等のルーツであるラテンの血を感じさせるそのプレイや旋律がロック・ファンにもアピールする斬新さがあったことがヒットした要因でしょうか。ひょっとするとラテンぽさは本場の人にとっては希釈されたテイストなのかも知れないがそんなことはたいした問題ではない。彼らはなんてったって衝撃的だったのだから。

 さて、今回のCDの邦題が「超絶テク~男女ギターデュオ登場!」。これはちょっくら頂けない。もう少し単純でイメージがあるものが良かったんじゃないだろうか。これは僕の考えだけどね。とにかく日本限定発売の4曲入りEPということらしい。東京公演のライブ音源も含んでいる点ではちょっと気になるが楽曲は既発のもののようです。

 聴いてファンになった方ならこの際輸入盤を聴いてみるのもアリじゃない?


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マホガニーの音<ヘッドウェイ HNー404>
2008.05.24 Saturday 09:24


 先日楽器店へ行って、展示してあったギターを試奏させてもらった。ヘッドウェイという日本のメーカーをご存知だろうか。結構手頃な値段でカッチリしたギターを製作しているところで、最近僕は注目しているのです。とはいっても、30周年の記念モデルなどを出していたりするので歴史のあるメーカーですよね。 で、店ではヘッドウェイのギターをいつもより品揃えしていて、数種類弾かせてもらった感想です。

 一番気に入ったのが、12フレット・ジョイントのスロッテッド・ヘッド、トップがスプルースの単板、サイド&バックはラミネートながらマホガニーというモデル。

 いわゆるニューヨーカー・モデルと言われる奴ですが、小さいボディながらしっかり大きな音が出ます。しかも、マホガニーの特徴である温かい音が! これがローズウッドだともっとシャリンとした倍音成分が多い音になるんだけど、ブルース(特にアコギの)を聴いている人には綺麗過ぎる音かもね。それがマホになると若干リバーブ感も伴った中域の持ち上がったサウンドが心地よいこと!

 店員さんも若いうちはローズのを好む傾向があるけど、年齢が上がるとマホの魅力が分かる様になってくる」なんて・・・上手いこと言うな。小振りのボディも柔らかめのテンションも年齢に優しい。和むんだよね。

 あとで、マホがラミネートだと知ったんだけど、マホらしさは十分出ていると思う。これがソリッドだともっと違うんだろうか。それは今回確かめられませんでした。

 指板とブリッジは黒檀ではなく、その点は不満の出る人もいるかも。ですが、全体としてとてもまとまりのあるリーズナブルなギターだと思いました。
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